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<title>赤ちゃん・こどものごはんつくり。離乳食レシピなど。</title>
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<description>赤ちゃんや子供の毎日のレシピやメニューを考えるのって大変。幼稚園なんて行きだすとお弁当も作らなきゃいけないし。そこでママにとって強い味方のレシピの本。簡単レシピ、幼児食から離乳食までのこどもが喜ぶおかずの本を紹介しています。</description>
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<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/118698.html">
<title>こどものかわいいおべんとう</title>
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<description>こどものかわいいおべんとう (大型本) フルタニ マサエ 商品の説明内容（「MARC」データベースより）おいしくって、栄養があって、こどもが喜ぶお弁当レシピを分かりやすいイラストで紹介。同じおかずをもっとおいしそうに変身させるアイデアなど、おいしくて楽しい花マルメニューが盛りだくさん! 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)フルタニ マサエ料理(和食・洋食・中華)、お菓子、シュガーデコレーション、マナー、テーブルコーディネーション、フラワーアレンジメント、カラーコーディネ...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-09-08T22:32:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
こどものかわいいおべんとう (大型本) <br />フルタニ マサエ <br /><br /><br />商品の説明<br /><br />内容（「MARC」データベースより）<br />おいしくって、栄養があって、こどもが喜ぶお弁当レシピを分かりやすいイラストで紹介。同じおかずをもっとおいしそうに変身させるアイデアなど、おいしくて楽しい花マルメニューが盛りだくさん! <br /><br />著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)<br />フルタニ マサエ<br />料理(和食・洋食・中華)、お菓子、シュガーデコレーション、マナー、テーブルコーディネーション、フラワーアレンジメント、カラーコーディネーションなどを学び、大手企業の料理教室、イベント、セミナーなどの講師を務め、食品会社のメニュー開発、TV、雑誌、その他で独自の料理を紹介、食に関して幅広く活躍中。横浜市の山下公園と、地下鉄仲町台駅近くに『マダムマーサクッキングスタジオ』を開設し、食文化を楽しくトータルに教えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) <br /><br /><br />レビュー <br />127ページと分厚いおべんとうの本。美味しそうで、かわいくて、しかも値段も手頃で、店頭で見て即購入しました。 <br />中身は「毎日のおべんとう」「特別な日のおべんとう」「からだにおいしいおべんとう」「素材別　季節のお弁当」「お弁当のアイデア大集合」「おべんとうにもいれられるおやつ」となっています。 <br /><br />良いな、と思うのは、「お弁当のアイデア大集合」編。 <br />★ウインナ大集合。ウインナーがカニやタコというのは定番ですが、それに加えて、ワニ、ムカデ、くじら、ブタ、ハート、お花、チューリップにと形を変えて登場。 <br />★おにぎり大集合。お雛様、像の形のおにぎり、ツリーの形、ゆきだるま、ぱんだ、クマ、パトカー、イチゴ、ほし、女の子の顔等等、遊び心あるアイデアおにぎりが満載。 <br />★太巻き大集合。　実際に作り方が載っているのは花ビラ8枚の花の太巻きと市販のかまぼこを使って簡単に仕上げた太巻き、そしてなるととチーズの組み合わせで作るキャンディの太巻き。 <br />それらを応用してのアイデア集として、♪、人の顔、車、ブドウ、花、星、いちご、かえる、旗、パンダなど等。 <br />太巻きの中身もご飯だけではなく、マカロニ、チーズと多種多様。 <br /><br />お弁当だけではなく、パーティ用としても参考になります。 <br /><br /><br />図書館でこの本を見つけ、気に入ったので購入しました。 <br />お弁当のレシピ本としてだけではなく、普段の食事メニューにも <br />応用でき、子どもの食事ブックとしても大活躍です。 <br />全カラーでしっかりした作りの本。 <br />内容も大満足。 <br />これでこの価格とはとてもお得感たっぷりです。 <br /><br /><br />先日ココで見て早速購入しました。<br />フルタニマサエさんといえば単に可愛いだけでなく<br />栄養面でもバランスよく考えていらっしゃる。<br />子どもにとって食べやすい大きさ、量、詰め方など<br />とてもわかりやすく載っていますよ。
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<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/118411.html">
<title>顔がほころぶしあわせランチ</title>
<link>http://yasaibox.meblog.biz/article/118411.html</link>
<description>顔がほころぶしあわせランチ (単行本) 小林 裕美子 (著), 尾田 衣子 (著) 商品の説明出版社/著者からの内容紹介人気イラストレーター・小林裕美子さんが描いたお弁当の絵を、料理研究家の尾田衣子さんがレシピ化した、笑って、おいしい、お弁当レシピ集! どうぶつやお花をモチーフにしたお弁当から似顔絵サンドまで、思わず「かわいい!」と言いたくなるような素朴で簡単なお弁当40種類のつくり方を、オールカラーで紹介。また、かわいいお弁当の包み方や、アイデア溢れる入れ物の選び方も指南し...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-09-07T23:27:20+09:00</dc:date>
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顔がほころぶしあわせランチ (単行本) <br />小林 裕美子 (著), 尾田 衣子 (著) <br /><br /><br /><br />商品の説明<br /><br />出版社/著者からの内容紹介<br />人気イラストレーター・小林裕美子さんが描いたお弁当の絵を、料理研究家の尾田衣子さんがレシピ化した、笑って、おいしい、お弁当レシピ集!　どうぶつやお花をモチーフにしたお弁当から似顔絵サンドまで、思わず「かわいい!」と言いたくなるような素朴で簡単なお弁当40種類のつくり方を、オールカラーで紹介。また、かわいいお弁当の包み方や、アイデア溢れる入れ物の選び方も指南します。 <br /><br />出版社からのコメント<br />お弁当はもちろんお誕生日パーティーなどにも活躍すること間違いなし!　お子さまの偏食対策や、ダイエット時のイライラ解消にも最適です。巻末紹介の「かんたんラッピングアイデア」を組み合わせればしあわせ気分も倍増!毎日のお弁当が楽しくなります。 <br /><br /><br />レビュー <br />お花やふくろう、おばけなど、かわいくて、食べていいものか悩んでしまいそうな楽しいレシピ集です。素朴なメニューが多いので、見た目ほど難しくなさそうな感じを受けました。「飾り切り」とか、「かわいい包み方」のアドバイスもあって、実用性もあります。レシピにはお弁当の元になったイラストがついているので、オリジナルメニューをつくるときの参考になりそうです。私はめったにお弁当は作らないのですが、頁をめくる度にびっくりするような絵本みたいなつくりが楽しくて、つい買ってしまいました。子供のいる家へのプレゼントにもおすすめです。 <br /><br /><br />表紙からとってもかわいい世界がひろがっていきます。 <br />こんなお弁当作れたらいいなって思いますが、それ以上に <br />ああ!私、料理しよっ♪という気持ちが沸いてきます。 <br />レシピとお弁当の写真をみているだけで幸せな気分になりますよ♪ <br />ぜひお試しあれ☆☆☆☆☆ <br /><br /><br />商品の詳細<br /><br />単行本: 103ページ <br />出版社: 山海堂 (2007/08) <br />ISBN-10: 4381022246 <br />ISBN-13: 978-4381022240 <br />商品の寸法: 17.8 x 14.6 x 1.4 cm
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<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/117935.html">
<title>ママラクチン!幼稚園べんとう―春から冬までママを1年中助ける、満点バイブル</title>
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<description>ママラクチン!幼稚園べんとう―春から冬までママを1年中助ける、満点バイブル (主婦の友生活シリーズ―Comoブックス) (単行本) 商品の説明内容（「MARC」データベースより）大活躍レシピ450、マンネリにならないおかずバリエ190を収録。初めてママも安心の「おべんとうABC」や残さず食べてくれる調理テク、朝寝ぼうでもOKの超特急レシピが満載。 レビュー 野菜が嫌いな3才の息子にいよいよ幼稚園でのお弁当生活が迫ってきてどきどきでした。食べるのも下手なのでちゃんと食べれるのか...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-09-05T23:19:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ママラクチン!幼稚園べんとう―春から冬までママを1年中助ける、満点バイブル (主婦の友生活シリーズ―Comoブックス) (単行本) <br /><br /><br />商品の説明<br /><br />内容（「MARC」データベースより）<br />大活躍レシピ450、マンネリにならないおかずバリエ190を収録。初めてママも安心の「おべんとうABC」や残さず食べてくれる調理テク、朝寝ぼうでもOKの超特急レシピが満載。 <br /><br /><br />レビュー <br />野菜が嫌いな3才の息子にいよいよ幼稚園でのお弁当生活が迫ってきてどきどきでした。食べるのも下手なのでちゃんと食べれるのかなと練習がてらにこの本をかって作ってみたら、さすが彩りやかわいいキャラクターに騙されてよく食べる事。すべて子供が食べやすく考えられているのでこぼさず上手に食べるし。なんといっても簡単調理でこれならなんとかお弁当を作るのが嫌いな私でもやっていけそう。いろいろワンポイントアドバイスも納得で旦那のお弁当にも役に立ってます。子供のお弁当をみた時の嬉しそうな顔を見ると、価値ある一冊です。 <br /><br /><br />あまりこり過ぎてても忙しい朝には作れないし・・・　そんなお弁当作りの本が多い中，これは見た目もきれいに可愛くそして忙しくても大丈夫なメニューばかりがたくさん載っています。色合い別，おかずの種類別に作り方が書かれているページがあるので色合いに困った時，残り物でおかずを作りたいときにも便利です。見ているだけでお弁当作りが簡単に楽しく出来そうなアイディアが満載です。私には，とても助かる１冊でした。 <br /><br /><br />キャラクターものもあり、見ているだけでも楽しい本ですが、内容は濃く、体調が崩れた時用などもあり、素材別調理法などは、彩りに困った時にいつもパターン化していたおかずがアレンジ出来て、子供も喜んでました。<br /><br /><br />商品の詳細<br /><br />単行本 <br />出版社: 主婦の友社 (2001/04) <br />ISBN-10: 407230266X <br />ISBN-13: 978-4072302668 <br />商品の寸法: 25.6 x 20.8 x 1.2 cm
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<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/116241.html">
<title>思い出になるおべんとう―For mom</title>
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<description>思い出になるおべんとう―For mom (AC mook―カフェタイムブックス) (大型本) 商品の説明出版社 / 著者からの内容紹介カフェタイムブックス、お母さんのための新しいシリーズがでました。第１弾はおべんとう。幼稚園のころの、小さなおべんとう箱。大好きなタコのソーセージと、卵焼きが入っていた日は、残さず全部食べたの、先生に褒められました。小学校の運動会。うちの定番は、おいなりさんと唐揚げ。がんばって走ったあとに食べると、いつもと同じはずなのに、なんだかやさしい味がしま...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-08-31T04:14:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
思い出になるおべんとう―For mom (AC mook―カフェタイムブックス) (大型本) <br /><br /><br />商品の説明<br /><br />出版社 / 著者からの内容紹介<br />カフェタイムブックス、お母さんのための新しいシリーズがでました。<br />第１弾はおべんとう。<br /><br />幼稚園のころの、小さなおべんとう箱。<br />大好きなタコのソーセージと、卵焼きが入っていた日は、残さず全部食べたの、先生に褒められました。<br /><br />小学校の運動会。<br />うちの定番は、おいなりさんと唐揚げ。<br />がんばって走ったあとに食べると、いつもと同じはずなのに、なんだかやさしい味がしました。<br /><br />日曜日、家族で出掛けたピクニック。<br />お母さんが早起きして、サンドイッチをどっさり作ってくれました。<br />苦手だった野菜が、食べられるようになりました。<br /><br />そう、おべんとうは思い出になるのです。<br />“思い出のおべんとう”を、料理家さん２０人に作ってもらいました。 <br /><br />内容（「MARC」データベースより）<br />幼稚園のころの小さなお弁当箱。小学校の運動会。家族で出かけたピクニック…。懐かしく思い出すことと、これから作る思い出。20人の料理家が作った「思い出のお弁当」。 <br /><br /><br />レビュー<br />表紙のお弁当の写真に魅かれ購入しました。オールカラーで写真をみているだけでもワクワクしてきます。「私もこんなお弁当を持っておでかけしたいな~♪」と思わせるお弁当がぎっしりです。 <br /><br /><br />お弁当と言うと、それぞれの家に定番のようなものがあると思う。<br />自分で作るようになっても、気付けば母親に作ってもらった定番のおかずが得意だったり。<br />よその家庭のお弁当は自分の家では登場しないようなアイデアなお弁当があるので、興味があります。<br />この本の中でもカップにご飯やサラダ、炒め物を詰めてゆく「カップ弁当」やライスペーパーでお寿司のようにご飯をクルクル巻いてしまうもの。パンと具を別々にして食べる時にサンドイッチにするスタイルのお弁当。<br />自分の家ではしない味付けのものも美味しそうで試したくなるようなものが沢山ありました。<br />ここの著者は一人しか出ていませんが、松田美智子さん、枝元なほみさん<br />ケンタロウさん、高山なおみさん、平野由希子さんなど何人もの料理家の<br />お弁当が紹介されています。
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<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/115833.html">
<title>ママラクチン!幼稚園べんとう―春から冬までママを1年中助ける、満点バイブル</title>
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<description>ママラクチン!幼稚園べんとう―春から冬までママを1年中助ける、満点バイブル (主婦の友生活シリーズ―Comoブックス) (単行本) 商品の説明内容（「MARC」データベースより）大活躍レシピ450、マンネリにならないおかずバリエ190を収録。初めてママも安心の「おべんとうABC」や残さず食べてくれる調理テク、朝寝ぼうでもOKの超特急レシピが満載。 レビュー野菜が嫌いな3才の息子にいよいよ幼稚園でのお弁当生活が迫ってきてどきどきでした。食べるのも下手なのでちゃんと食べれるのかな...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-08-29T23:24:09+09:00</dc:date>
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ママラクチン!幼稚園べんとう―春から冬までママを1年中助ける、満点バイブル (主婦の友生活シリーズ―Comoブックス) (単行本) <br /><br /><br />商品の説明<br /><br />内容（「MARC」データベースより）<br />大活躍レシピ450、マンネリにならないおかずバリエ190を収録。初めてママも安心の「おべんとうABC」や残さず食べてくれる調理テク、朝寝ぼうでもOKの超特急レシピが満載。 <br /><br /><br />レビュー<br />野菜が嫌いな3才の息子にいよいよ幼稚園でのお弁当生活が迫ってきてどきどきでした。食べるのも下手なのでちゃんと食べれるのかなと練習がてらにこの本をかって作ってみたら、さすが彩りやかわいいキャラクターに騙されてよく食べる事。すべて子供が食べやすく考えられているのでこぼさず上手に食べるし。なんといっても簡単調理でこれならなんとかお弁当を作るのが嫌いな私でもやっていけそう。いろいろワンポイントアドバイスも納得で旦那のお弁当にも役に立ってます。子供のお弁当をみた時の嬉しそうな顔を見ると、価値ある一冊です。 <br /><br /><br />あまりこり過ぎてても忙しい朝には作れないし・・・　そんなお弁当作りの本が多い中，これは見た目もきれいに可愛くそして忙しくても大丈夫なメニューばかりがたくさん載っています。色合い別，おかずの種類別に作り方が書かれているページがあるので色合いに困った時，残り物でおかずを作りたいときにも便利です。見ているだけでお弁当作りが簡単に楽しく出来そうなアイディアが満載です。私には，とても助かる１冊でした。 <br /><br /><br />キャラクターものもあり、見ているだけでも楽しい本ですが、内容は濃く、体調が崩れた時用などもあり、素材別調理法などは、彩りに困った時にいつもパターン化していたおかずがアレンジ出来て、子供も喜んでました。<br /><br /><br />商品の詳細<br /><br />単行本 <br />出版社: 主婦の友社 (2001/04) <br />ISBN-10: 407230266X <br />ISBN-13: 978-4072302668 <br />商品の寸法: 25.6 x 20.8 x 1.2 cm
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<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/115395.html">
<title>はじめてママへ 大好き!園児のおべんとう―かんたんで栄養バランスGOOD!</title>
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<description>はじめてママへ 大好き!園児のおべんとう―かんたんで栄養バランスGOOD! (単行本) 池上 保子 (著) 商品の説明内容（「BOOK」データベースより）いよいよはじめての幼稚園。お気に入りのおべんとう箱とお箸、コップもそろったら、まずは子どもの大好きなおかずをメインにおべんとうをスタート!子どももママも慣れてきたら“いつもの材料にひと工夫”でレパートリーを増やしてみよう。本書では無理なく簡単に作れる子ども1人分のおかずを、材料別に紹介した。 内容（「MARC」データベースよ...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-08-27T23:28:21+09:00</dc:date>
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はじめてママへ 大好き!園児のおべんとう―かんたんで栄養バランスGOOD! (単行本) <br />池上 保子 (著) <br /><br /><br />商品の説明<br /><br />内容（「BOOK」データベースより）<br />いよいよはじめての幼稚園。お気に入りのおべんとう箱とお箸、コップもそろったら、まずは子どもの大好きなおかずをメインにおべんとうをスタート!子どももママも慣れてきたら“いつもの材料にひと工夫”でレパートリーを増やしてみよう。本書では無理なく簡単に作れる子ども1人分のおかずを、材料別に紹介した。 <br /><br />内容（「MARC」データベースより）<br />園児のカンタンお弁当1人分レシピを紹介する。栄養・色合いのバランスを考えたメニューや、野菜ギライな子どもの「こまった」を解消するアイデアメニュー、人気べんとうベスト10などを収録する。 <br /><br /><br />レビュー<br />私もレビューを参考にして本を購入しました。レパートリーの少ない私にはとても貴重な本になります。作り方もわかり易くてカテゴリー別に分かれてて是非参考にしていただきたいです<br /><br /><br />可愛らしい赤い表紙にひかれて購入しましたが、中身もとても参考になりました。初めてママさんにはお薦めです。<br />材料別おかずカタログはとても見やすく、肉類（豚肉、牛肉、鶏肉）、副菜（青菜、ピーマン、キャベツ、人参、芋）、魚介類（さけ、えび）、卵類、野菜類（葉もの、豆、根菜、芋）、隙間用の副菜、パン類、デザートまで、良く構成されていると思います。 市販品を使ってのアレンジ品も参考になりました。<br /><br />１冊の本の中に、色々な種類の可愛らしいお弁当箱が登場して、見た目も可愛らしく編集されている本も多くみかけますが、実際問題としてたくさんのお弁当箱を所有するのは無理。お弁当グッズの紹介も１頁分で紹介されてありますが、基本的に、同じような弁当箱の容器を使っておかずを紹介しているので参考にしやすく、その上、とても見やすいと思いました。 <br /><br /><br />商品の詳細<br /><br />単行本 <br />出版社: 成美堂出版 (2002/02) <br />ISBN-10: 4415019846 <br />ISBN-13: 978-4415019840 <br />商品の寸法: 23.4 x 18 x 1.2 cm
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<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/114683.html">
<title>ミニフライパンひとつで毎日使える園児のおべんとう</title>
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<description>ミニフライパンひとつで毎日使える園児のおべんとう (単行本) 藤井 恵 (著) 商品の説明出版社 / 著者からの内容紹介朝の10分！楽チンレシピ！子どもが食べやすく、お母さんも作りやすい 栄養管理士でもある藤井さんの、親子にやさしいおべんとう。娘たちのおべんとう作りに、毎日のように活躍しているのが、直径18cm、ふた付きのちょっと深めのミニフライパン。炒めたり、焼いたりはもちろん、野菜類をゆでたり、揚げ物をするのも、このフライパンひとつ。 内容（「BOOK」データベースより）...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-08-25T23:19:41+09:00</dc:date>
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ミニフライパンひとつで毎日使える園児のおべんとう (単行本) <br />藤井 恵 (著) <br /><br /><br />商品の説明<br /><br />出版社 / 著者からの内容紹介<br />朝の10分！楽チンレシピ！<br />子どもが食べやすく、お母さんも作りやすい　栄養管理士でもある藤井さんの、親子にやさしいおべんとう。<br />娘たちのおべんとう作りに、毎日のように活躍しているのが、直径18cm、ふた付きのちょっと深めのミニフライパン。炒めたり、焼いたりはもちろん、野菜類をゆでたり、揚げ物をするのも、このフライパンひとつ。 <br /><br />内容（「BOOK」データベースより）<br />朝の10分!楽チンレシピ!子どもが食べやすく、お母さんも作りやすい管理栄養士でもある藤井さんの、親子にやさしいおべんとう。 <br /><br /><br />レビュー<br />簡単で可愛いお弁当が作れる本を探していました。 <br />”幼児””園児”と付くお弁当の本を10冊近く目を通しました。 <br />見た目にこだわりすぎて、毒々しいほど凝った”色取り”で <br />キャラクターの絵を描いてあったり…。 <br /><br />見た瞬間は、子どもも喜ぶかもしれません。 <br />でも、食べるときはどうでしょう？ <br />いり卵やそぼろが上に乗ったご飯は大人でもこぼしてしまうと思います。 <br />まして、「色」を入れるためだけに食紅などの食品添加物を使うよう <br />薦めている本もありました。 <br /><br />この本は、そういった『親のこだわり』では無く、『子どもの食べやすさ』 <br />を一番に考えた本だと思います。 <br /><br />・子どもが食べやすい工夫 <br />・見た目は可愛らしく美味しそう（”彩り”もきれい） <br />・特に時間が無い朝に使えるアイデアが満載 <br />（おにぎり・サンドイッチの冷凍ストックなど） <br /><br />この本に出会えて良かったです。 <br /><br /><br />いつも地味な色のお弁当になってしまうので、お料理と言うよりは<br />盛り付けの参考にとこの本を手に取りました。<br />ソーセージをお花の形にして、その真ん中に<br />グリーンピース（枝豆？）をのせるなど、かわいい<br />アイデアいっぱいでとっても参考になりました。<br />揚げ物を朝からしたくないので、ミートボールやハンバーグの<br />冷凍ストックもいいですね。 <br /><br /><br />園児向けのお弁当って何と言っても食べやすく、見た目もカワイく作ってあげたいものです。だからと言って、朝から時間がかかるおかずは作れない。この本に載っているレシピはあまり手間をかけずにしかもどれも美味しそうでした。これなら作ってあげたいって思うアイディアも参考になりました。<br />私もこれからの始まる園児のお弁当作りを頑張ります！
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<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/113909.html">
<title>おいしいお絵かきお弁当 白夜ムック208</title>
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<description>おいしいお絵かきお弁当 白夜ムック208 (単行本) 宮澤 真理 (著) 商品の説明出版社/著者からの内容紹介お絵かきお弁当レシピの決定版。いつものお弁当に、ちょっとお絵かきするだけで、かわいいアートなお弁当に大変身します。使う材料は身近なものばかり。誰でも簡単にお弁当のおしゃれができちゃいます。こどものお弁当からおとなのお弁当まで、毎日使えるお絵かきのヒントがいっぱい。ベントー・アーチスチト宮澤真理さんがお弁当を食べるアートにする方法、教えます。 内容（「MARC」データベ...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-08-22T23:18:25+09:00</dc:date>
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おいしいお絵かきお弁当 白夜ムック208 (単行本) <br />宮澤 真理 (著) <br /><br /><br />商品の説明<br /><br />出版社/著者からの内容紹介<br />お絵かきお弁当レシピの決定版。<br />いつものお弁当に、ちょっとお絵かきするだけで、かわいいアートなお弁当に大変身します。使う材料は身近なものばかり。誰でも簡単にお弁当のおしゃれができちゃいます。<br />こどものお弁当からおとなのお弁当まで、毎日使えるお絵かきのヒントがいっぱい。<br />ベントー・アーチスチト宮澤真理さんがお弁当を食べるアートにする方法、教えます。 <br /><br />内容（「MARC」データベースより）<br />毎日大切な人に手渡すお弁当にお絵かきをして、気持ちを伝えてみませんか? よろこんでもらえる簡単なテクニックと、具体的なアイディアを紹介します。さあ、いっしょにお弁当作りを楽しみましょう。 <br /><br /><br />すごい発想！！ <br />我が家の子供たちは好き嫌いが多くて、給食では食べられないものも多いので <br />せめて、お弁当は楽しく、たくさん食べてもらえるように工夫しています。 <br />今まで、いろいろな園児向けのお弁当の本を見ましたが、一味も二味も違う <br />という感じです。とても凝っていて、まるでかわいい絵本のようなお弁当。 <br />お絵かきだけでなく、お弁当箱も「どこに売ってるのかな」と思うほど <br />いろいろなお弁当箱を駆使されてます。 <br />丁寧に説明されているので、頑張れば作れそうな錯覚もしますが、まずは <br />テクニックを参考に少しずつお絵かき弁当に近づきたいと思います。 <br />私の一番のお気に入りは、いなり寿司を使った入浴サミット。 <br />幼稚園のお母様方では、GOODな話題になると思います。 <br /><br /><br />長男が通っている幼稚園のお弁当作りにいつも頭を悩ましてます。よく弁当系の本を検索していたんですけど、この本はめちゃくちゃスゴイです。毎日作っても何ヶ月もできます。<br />　遠足があったからすぐに購入して「バイオリン弁当」作ってみました。「●●ちゃん(長男の名前)のお弁当スゴイ」と大評判。昨日、幼稚園に送っていったら、先生にもほめられちゃいました。毎日はちょっと大変なのでイベントなどの特別なときに参考にします！ <br /><br /><br />装丁を見て、普通のお弁当本とは違うただならぬ雰囲気を感じて購入しました。<br />中を見て、目から鱗が落ちた思いです。<br />よく出ているお弁当本は、作ってもらう側の立場が重視されていて、<br />作る側の気持ちはあまり考えていないような気がするのです。<br />「朝早く起きてお弁当を作るのって大変」と思っていらっしゃる方は私だけではないはず。<br />この苦痛である行為を楽しいものに変えることが出来たらどんなにいいだろう。<br />この本はそんな悩みを解決する魔法の本なのです。<br />難しいことは何もなく、本当に「お絵かき」をするようにお弁当を作っていく様子はワクワクしてきます。<br />作ってもらった人はこのお弁当を見て、どんな顔をするのだろう、<br />何を思うのだろうと想像しながら作るともっとワクワクしてきます。<br />なにより、作り手である宮澤さん自信が本当に楽しんでお弁当を作られているのが紙面から伝わってくるんですよね。<br />ここまで、楽しさが伝わってくる料理本も珍しいと思います。<br />お弁当作りなんて嫌いだ！という方にこそ見て、試しもらいたいです。 <br /><br /><br />ずっと作者のホームページを見ててホームページがすごかったので、思わず買いました。<br />ホームページに発表されるお弁当を見ていて、どうやって作るのだろうといつも思ってました。<br />ようやく、その謎がとけた気がします。<br />ありふれたきゅうりがどうやってカエルになるのか。<br />どうやったらヤングコーンが花になるのか。<br />といっても、この本は、これまでの幼児向きキャラクターお弁当モノとはまったく違うと思います。<br />おなじみのキャラクターは一切出ていません。<br />かといって、テクニック重視の本ではありません。<br />全ページ楽しいお弁当を作ろうよ、という感じなんです。<br />改めて楽しいお弁当を作ろうという気持ちになりました。<br />そうなんです。お弁当って、食べてもらう人に「おいしかった」と<br />言ってもらえることが一番嬉しいんですよね。
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<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/113258.html">
<title>子どものおべんとう―道具一つで3品同時に</title>
<link>http://yasaibox.meblog.biz/article/113258.html</link>
<description>子どものおべんとう―道具一つで3品同時に (単行本) 奥薗 壽子 (著) 商品の説明内容（「BOOK」データベースより）もうおべんとう作りで悩まないで!道具一つで同時におかずが3品できます。テレビ東京系「TVチャンピオン」の「3分間料理人選手権」で優勝した、自称ナマクラ流ズボラ派家庭料理研究家・奥薗寿子のおべんとうの本。 内容（「MARC」データベースより）同時進行でおかずを3品作りましょう。材料をフライパン、またはオーブントースターの天板にのせて加熱するだけのお弁当を紹介。...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-08-19T18:14:02+09:00</dc:date>
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子どものおべんとう―道具一つで3品同時に (単行本) <br />奥薗 壽子 (著) <br /><br /><br />商品の説明<br /><br />内容（「BOOK」データベースより）<br />もうおべんとう作りで悩まないで!道具一つで同時におかずが3品できます。テレビ東京系「TVチャンピオン」の「3分間料理人選手権」で優勝した、自称ナマクラ流ズボラ派家庭料理研究家・奥薗寿子のおべんとうの本。 <br /><br />内容（「MARC」データベースより）<br />同時進行でおかずを3品作りましょう。材料をフライパン、またはオーブントースターの天板にのせて加熱するだけのお弁当を紹介。ほかに「行楽」や「ピンチ」の時のお弁当も。もうおべんとう作りで悩まないで! <br /><br /><br />レビュー <br />なかなか’渋い’装丁の本であるが、ものすごく使える。参考にさせて頂いている。 <br /><br />お弁当は作るのも大変であるが、後片付けも大変！この本はその、’後片付けも大変！’というところに着目しており、’フライパン1つ’や’トースター1つ’で出来てしまうお弁当を数多く紹介している。だから、後片付けが大変ラクである。 <br /><br />それに、野菜・肉・主食の’正統派’お弁当なので、栄養のバランスも良い。 <br /><br />同じ調理法･食材(例・キャベツをフライパンで炒める）なども、味付けを変えて何回か登場するものもあるが、’味付けが変わっている’ため、そうマンネリ化もしない。というより、お弁当って、’おなじみの＆美味しい物’が入っているから嬉しいのであって、そういう点からもこの本は大変優れている。 <br /><br />もともと超ものぐさな私であるが、朝の出勤前に娘と自分用のお弁当作りが出来ている。 <br />この本を参考にすると、作るのも楽だし、片付けもラクであるからこれからもお弁当は作っていけそうである。<br /><br /><br />これまで、料理が苦手で、お弁当の中身を毎日考えるのが憂鬱だったのが、うそみたいです。オーブントースターやフライパン一つで本当に３品同時にできるので、朝、時間がなくて、いらいらすることもなくなり、心に余裕がうまれてよかったです。 <br /><br /><br />毎日お弁当を作ることになり、心の負担があったのですが、この本を読んで、目からうろこ。 <br />パターンを１主菜＋２副菜と決め、ひとつの調理器具で短時間で仕上げてしまう、組み合わせ自由のお弁当です。「こんなに簡単でいいんだ～」というのが感想。 <br />いわゆる派手なお弁当ではないけれど、味もGood。 <br />お弁当作りに気楽に取り組めるようになりました。 <br /><br /><br />最近、奥薗寿子さんのレシピにはまっています。この本も、最初図書館で見つけて借りましたが、やはり手元においておきたくて購入を決定。<br />内容はもしかしたら幼稚園生のお弁当を対象としているのかもしれませんが、我が家の小学生の子供達(5年、3年）にもぴったりだと思います。<br />幼稚園時代から何冊もお弁当の本を買いましたが、今ひとつ活用できませんでした。でも、この本のメニューはどれも作りやすくて本当に簡単でおいしいのが嬉しいです。 <br /><br /><br />シンプルへ向けて手間を省くことにはコツがいる。<br />彼女のセンスと時間の短縮にただ脱帽しました。<br />もちろん、子どもも喜んで食べるし、見栄えもいいです。<br />時間と手間をかけることが愛情か？という著者の問いに納得。<br />エビフライの衣をパン粉とマヨネーズで作ってしまうのがすごい。
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<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/113110.html">
<title>子どもべんとう―じょうぶな子どもをつくる基本食</title>
<link>http://yasaibox.meblog.biz/article/113110.html</link>
<description>子どもべんとう―じょうぶな子どもをつくる基本食 (単行本) 幕内 秀夫 (著) 商品の説明内容（「BOOK」データベースより）朝は「前夜のおかず、作りおきおかず」を詰めるだけに。簡単でおいしい、おべんとうレシピ春夏秋冬。手作りふりかけは、「ごはん8割」の強い味方。朝一品作るなら、冷凍素材をじょうずに利用。 内容（「MARC」データベースより）子どもを幼稚園に通わせているお母さんの中には、おべんとう作りが頭痛の種になっている人が少なくない。時間も手間もかけない、シンプルで健康的...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-08-18T23:34:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
子どもべんとう―じょうぶな子どもをつくる基本食 (単行本) <br />幕内 秀夫 (著) <br /><br /><br />商品の説明<br /><br />内容（「BOOK」データベースより）<br />朝は「前夜のおかず、作りおきおかず」を詰めるだけに。簡単でおいしい、おべんとうレシピ春夏秋冬。手作りふりかけは、「ごはん8割」の強い味方。朝一品作るなら、冷凍素材をじょうずに利用。 <br /><br />内容（「MARC」データベースより）<br />子どもを幼稚園に通わせているお母さんの中には、おべんとう作りが頭痛の種になっている人が少なくない。時間も手間もかけない、シンプルで健康的なおべんとうのレシピを紹介。常備菜と冷凍食品を使ったおかずも収録。 <br /><br /><br />レビュー <br />一般的に売られているバランスを考えたカラフルなお弁当レシピではなく、中身重視の内容なので大人にも使える本だと思います（むしろ健康に気を遣ってる中高年の方向きと言う感じ） <br />著者のおっしゃる事は納得出来るし理解も出来ます。身体にも良い物ばかりで、作る側としてはすごくお弁当作りが気楽になります。 <br /><br />ただ、初めてのお弁当や普段からこの本のような食生活をしていない子供はすんなり受け入れてくれないのが現状だと思います。 <br />普段、我が家ではお肉系を一品入れ、野菜や冷凍食品を使ったいわゆる”よくあるお弁当”を作っていますが、この本ではメインがご飯で成り立っていておかずは野菜や漬物などです。 <br />それを参考に実践したら子供はお弁当を残してきました。おかずが物足りないって(T_T) <br /><br />子供は嫌なら食べないし、今は美味しい物で溢れかえっています。 <br />口の肥えた子供に、身体に良いと分かっていても野菜中心のおかずや他の子供と異なる粗食弁当だと、本人も嫌がる時期が来ると思います。 <br />ヘルシーなお弁当なだけに普通に売られている子供用のお弁当レシピで慣れてしまっている子供には物足りない内容。 <br />でも大変参考にはなるので、自分なりにアレンジをして行きたいです。 <br /><br /><br />粗食のすすめ、子供こんだてなど、幕内先生の本は、簡単でおいしく、体に良いので愛読しています。今回は、子供の入園にあたり、子どもべんとうを購入しました。これまで、お弁当作りを重荷に感じていたのですが、この本を読んで肩の荷が下りた感じがしました。見た目をかわいく凝るよりも、ふりかけを手作りしてお弁当にいれてあげるほうが、ずっと愛情のこもったお弁当になるとこの本を読んで感じました。 <br /><br /><br />私達の連想するお弁当は　いわゆる　幕の内弁当で、<br />本当の意味でのお弁当ってこうなんだよ、と<br />分かりやすい文章と写真で　とっても読みやすかったです。<br />常備菜や冷凍品の活用など、分かりやすくレシピがあって<br />とっても　楽にお弁当作りができる方法で<br />毎日のお弁当作りが　苦痛でなくなりました。<br /><br />いかにして　おかずを綺麗に美味しそうに詰めるかよりも、<br />ごはんを美味しくたくさん食べて貰えるように作ればイイだなんて、<br />お弁当のイメージが１８０度変わっちゃいますよ♪ <br /><br /><br />この幕内さんの本に出会うまでは、子供のお弁当日ってとても憂鬱で<br />とてもとても力を注いで作っていました。<br />本書に登場する「見栄っ張り弁当」そのものが私の作るお弁当でした。<br />でも、この本のおかげで「そうか、これでいいんだ」と肩の力が<br />フッと抜けたような気がします。ごはんがメインのお弁当なんですが<br />とてもカンタンに作れそうで、しかも美味しそう！<br />これなら、子供も喜んで食べてくれそうです。<br />これからお弁当日が楽しみです。
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<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/112468.html">
<title>好き嫌いをなくしちゃおーッ!3歳からのおべんとう (単行本) </title>
<link>http://yasaibox.meblog.biz/article/112468.html</link>
<description>好き嫌いをなくしちゃおーッ!3歳からのおべんとう (単行本) 上田 淳子 (著) 商品の説明出版社/著者からの内容紹介幼稚園の年長組に通う双子の息子を持つ料理研究家の著者が、好き嫌いの多い子どもたちのお弁当を3年間作り続けてきた中で、あれこれ工夫を重ねたノウハウをすべて紹介。 内容（「MARC」データベースより）冷めても固くならない肉おかずのおべんとう、手間をかけずに前夜の煮物で作る野菜おかず、おべんとうを元気に見せる付合せの彩りおかずなど、気張らず、息切れしないおべんとうの...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-08-16T23:28:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
好き嫌いをなくしちゃおーッ!3歳からのおべんとう (単行本) <br />上田 淳子 (著) <br /><br />商品の説明<br /><br />出版社/著者からの内容紹介<br />幼稚園の年長組に通う双子の息子を持つ料理研究家の著者が、好き嫌いの多い子どもたちのお弁当を3年間作り続けてきた中で、あれこれ工夫を重ねたノウハウをすべて紹介。 <br /><br />内容（「MARC」データベースより）<br />冷めても固くならない肉おかずのおべんとう、手間をかけずに前夜の煮物で作る野菜おかず、おべんとうを元気に見せる付合せの彩りおかずなど、気張らず、息切れしないおべんとうの数々を紹介する。 <br /><br /><br /><br />レビュー<br />おかずを動物にしたり型抜きしたりといった <br />お弁当にはどうも抵抗があった私ですが <br />この本はスバラシイです。 <br />見た目が地味だけど食べやすくおいしいお弁当が満載。 <br />地味といっても写真を見るとどれもとってもおいしそう。。 <br />自分が食べたいくらいです。 <br /><br />お昼に子供が自分で食べるという条件の下、 <br />いかに食べやすいか、冷めたときに食感が悪くならないか、 <br />などのポイントが分かりやすく書かれています。 <br />汁漏れ対策、夏の食中毒対策、暖飯機対策、なども <br />お弁当を作るうえでとても役に立つと思います。 <br /><br />一品一品がシンプルかつ作りやすいので <br />普段のおかずや旦那さんのお弁当にも応用できます。 <br /><br /><br /><br />入園前にお弁当の本を購入するなら、まずこの本を。栄養、彩り、子どもが食べやすい工夫、お弁当箱につめる工夫…レシピはもちろん参考になることが沢山つまっています。双子のお子さんのお弁当作りの経験、仕事柄はずかしいお弁当はつくれないと思った著者の経験から生まれた本。かといって、決してきばったメニューではなくとても実用的で、本当におすすめです。 <br /><br /><br />ず～っと欲しくてやっと買いました。 <br /><br />もうすぐ３歳の息子がいますが、この本で作るプリンやマフィンは大好きです。砂糖控えめですが、カボチャなどが材料に入ってるものはその甘みで食べられます。それに、大人が作るのも簡単でいいですよ。 <br /><br />まだ作ってないものもたくさんありますが、もう少し息子が大きくなったら食べたいっていうよなあ、というようなポテトチップスやケーキなど、作ってみたいものがたくさん載っていて活用できそうです。 <br /><br />こういう料理本は合わないレシピも載っていたりしますが、この本はそういったハズレがないのが私に合っていました。写真も好きです。 <br /><br /><br />離乳食の後の幼児食をどう作ればいいのか悩んでいたので購入したのですが、買って大正解でした。基本のそぼろ、基本のハンバーグ生地にはタマネギ、ニンジンまで入っていて、簡単にできる上、一月も冷凍できて、しかもいろんな料理に応用できる優れものです。応用のレシピも載っています。他にも料理時間の短縮に繋がるいろんな常備菜のレシピが載っています。野菜をたくさん美味しく食べさせることができるようになりました。今では、そぼろ、ハンバーグ生地、肉ミソとヒジキは常に作って冷凍庫に入れてあります。手抜きをせずに、早く調理ができるようになりました。 <br /><br /><br />小さい子供がいる家って（まさに我が家）意外と昼ご飯に悩むんですよね。そういう人におすすめです。簡単であっという間にできてそれでいておいしいメニューがのっています。その他にもお弁当にいれるためなんだけど基本的な料理のメニューがのっていて、晩ご飯づくりの役にもたちますよ。この本を見て作った肉じゃがを食べた主人が「うちではじめて肉じゃがらしい肉じゃがを食べた」といっていました。お弁当以外にも色々使えるお得な一冊です。
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</item>
<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/111678.html">
<title>基本のおべんとう (オレンジページブックス―とりあえずこの料理さえ作れれば) (大型本)</title>
<link>http://yasaibox.meblog.biz/article/111678.html</link>
<description>基本のおべんとう (オレンジページブックス―とりあえずこの料理さえ作れれば) (大型本) 商品の説明内容（「MARC」データベースより）忙しい朝に作るお弁当は手早く作りたいけれど、栄養バランスが良くて野菜もたっぷり取れる献立にしたい。そんな充実した手づくりお弁当の強い味方。基本のおかず、ワンディッシュべんとう、すきまおかずなどのアイデアを紹介。〈平綴じ〉 レビュー このシリーズは親切丁寧しかも大型なので とても読みやすいです。料理初心者にも つくりやすいものばかりなので嬉しい...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-08-13T23:08:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
基本のおべんとう (オレンジページブックス―とりあえずこの料理さえ作れれば) (大型本) <br /><br /><br />商品の説明<br /><br />内容（「MARC」データベースより）<br />忙しい朝に作るお弁当は手早く作りたいけれど、栄養バランスが良くて野菜もたっぷり取れる献立にしたい。そんな充実した手づくりお弁当の強い味方。基本のおかず、ワンディッシュべんとう、すきまおかずなどのアイデアを紹介。〈平綴じ〉 <br /><br /><br />レビュー <br />このシリーズは親切丁寧しかも大型なので <br />とても読みやすいです。料理初心者にも <br />つくりやすいものばかりなので嬉しいです！ <br />これみながら子供の（初）お弁当つくりました。 <br />結果は･･･でしたが楽しくつくれました！ <br />もう少し料理の腕をあげたらもっと簡単にできるようになるのかな。 <br /><br /><br />お料理ならたまにするけど･･･と言うわたしがお弁当をつくることに。<br />朝は時間との戦いです。<br />いつも通りちんたらやってたら遅刻！<br />でもこの本を見ながら作ると、あっという間にきちんとお弁当が！<br />冷凍食品を使わなくても中身の濃いお弁当ができます。<br />しかもボリュームもあって、見た目もなかなかカワイイ。<br />自分のお弁当ですが、ランチの時間が楽しみになります。<br /><br />お弁当って、どういう献立でどうやって進めればいいの？<br />というお弁当初心者のわたしには大変重宝しています。<br />お弁当作りを苦と感じさせないレシピです。 <br /><br /><br />私のお弁当作りは全てこの本から始まりました。<br />掲載されている「ドライカレーべんとう」を見て、あまりに美味しそうだったので、どーしても作ってみたくなったからです。<br />そう、この本は何より、写真の美しさがお弁当作製意欲をそそります。そして実際に作ってみると、実に簡単で美味しいのです。この本を購入してお弁当作りを始めてからはや１年になりますが、掲載されているだいたいのお弁当は全て作りました。<br /><br />これはお弁当作りの基本なのだそうですが、味がしっかりついているほうが冷めても美味しいんですね。「鶏のから揚げべんとう」のところでは、鶏肉に下味をつけて調理するのですが、何もから揚げだけでなく、下味をつけた鶏肉と様々な野菜（ビーマンとか長ねぎとか）を炒めるだけで、それはそれは冷めても美味しい肉野菜炒めの一品が出来上がります。<br /><br />そんなこんなで、この本にはお弁当作りのいろはを、そして楽しさを教わりました。これからお弁当作りを始めようとされている全ての方へお勧めします。 <br /><br /><br />ひとつの食材からいくつかのレパートリーを作れるようになっています。<br />たとえばハンバーグ弁当の残りを冷凍し、後日ミートボールや<br />照り焼き弁当に変身させるなど。なので、ひとつのおかずを<br />一度作ることができれば「あれもできるしこれも作れるんだ」と<br />意欲がわいてきます。<br />短時間で作れるワンディッシュ弁当も、見た目いわゆる<br />「男の料理」ですが、おおざっぱなわたしにぴったりでした。<br />後半の乾物おかずや野菜のすきまおかずも便利。<br /><br />調理中の写真も多く掲載されているので、お弁当を作ったことがない<br />初心者でもイメージしやすいと思います。<br />逆に、あるていど料理をこなせる方がレパートリーを増やす目的で<br />購入するのには向いていません。「基本の」おべんとう本ですから<br />当然といえば当然ですが。<br /><br />普段は料理をしていても、お弁当ってちょこっとづつ調理しなくちゃ<br />いけないから面倒だなと思っていましたが、この本のおかげで考え方が<br />変わりました。お弁当作り始めの今、とっても重宝しています。
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</item>
<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/111447.html">
<title>クウネルの本 私たちのお弁当 (クウネルの本) (単行本) </title>
<link>http://yasaibox.meblog.biz/article/111447.html</link>
<description>クウネルの本 私たちのお弁当 (クウネルの本) (単行本) クウネルお弁当隊 (編集) 商品の説明内容（「BOOK」データベースより）さまざまな仕事、さまざまな1日、さまざまな暮らし。さまざまな47人の、ある日のお弁当を集めてみました。 内容（「MARC」データベースより）さまざまな47人のお弁当を紹介。自分の好きなおかずを入れる、味はとりどりだが栄養の帳尻も合わせるなど、12の約束を実践。お弁当は冷めていてもあたたかい。雑誌『クウネル』連載中の「エブリデイ・マイ弁当」を再編...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-08-12T22:34:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
クウネルの本 私たちのお弁当 (クウネルの本) (単行本) <br />クウネルお弁当隊 (編集) <br /><br /><br />商品の説明<br /><br />内容（「BOOK」データベースより）<br />さまざまな仕事、さまざまな1日、さまざまな暮らし。さまざまな47人の、ある日のお弁当を集めてみました。 <br /><br />内容（「MARC」データベースより）<br />さまざまな47人のお弁当を紹介。自分の好きなおかずを入れる、味はとりどりだが栄養の帳尻も合わせるなど、12の約束を実践。お弁当は冷めていてもあたたかい。雑誌『クウネル』連載中の「エブリデイ・マイ弁当」を再編集。 <br /><br /><br />レビュー <br />最初は人のお弁当の写真がみれるという面白さで買ったのですが、 <br />読んでみると、作った方の普段の生活まで見えてきて、とっても面白いです。 <br />一度読んでしまった後も、たまに開いて見ています。 <br />スローライフを実践している方が多く出ていますので、 <br />こちらも自然とゆっくりした時間が過ごせる感じです。 <br /><br />この本を読んでからお弁当作りにはまってしまい、 <br />携帯で写真を撮って記録しています。 <br /><br /><br />この本を読んでまず思ったのは「皆さん何て偉いんだろう」ということでした。 <br />お弁当達とそれを作った人の、日々のお弁当についての工夫などが紹介されています。 <br /><br />毎日お仕事をしながら真面目に食事を作っている人は、 <br />お肌がぴかぴかで、体型もとても健康的です。 <br />それに「自分のために美味しいお弁当を作る」というのが <br />とても素敵なことに思えました。 <br /><br />ここ数年の自分を振り返ると、外食や出来合いのもので済ませることが多くて <br />体調不良のことなど色々と考えさせられました。 <br /><br />今は10年ぶりにお弁当を作っています。 <br />夕食の残りや簡単な炒め物など、地味なお弁当ですが <br />早起きになったこと <br />肌荒れが改善したこと <br />無理せずに減量と節約ができること <br />なぜか「真面目な人」と思ってもらえること <br />など色々良いことがあり、きっかけを作ってくれたこの本に感謝しています。 <br /><br /><br />何回も図書館で借りてしまってついに購入しました。お弁当写真集！ <br />作り手が違うとこんなにも違うのかと、普通のお弁当レシピ本では味わえない、皆さんの生活が出ています。 <br />見開きで、お弁当写真と作った方のコメント付き。 <br />それぞれのお弁当への思いや、工夫、レシピもちょっぴり公開。 <br />共感したり、参考になったり。優れたお弁当読み物です！とっても勉強になります。 <br />（クウネルのサイトに内容が一部アップされてますよ。） <br /><br /><br />料理好きでもない私が、思わず面白い！と思って、すぐ買ってしまいました。 <br />47人47色のお弁当の写真が紙面いっぱいに載ってます。写真として見るのも楽しいです。 <br />作り手のお弁当づくりのコメントも生活スタイルやこだわりを感じ取れて、ふんふんと <br />うなづいてしまいます。 <br />意外と面白いのが、お弁当箱。みんないろんなお弁当箱を使っていて、なるほどこういう <br />使い方もあるのかと感心してしまいました。 <br />料理研究家のお弁当づくりの本よりもずっと面白くて、使えるアイデアもいっぱい。 <br />他人のお弁当の中身を見せることで、こんなに面白い本ができるなんて、企画力の勝ちですね。
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</item>
<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/111181.html">
<title>おべんとうのちいさなおかず300―カラフルおかずを組み合わせたら、おべんとうのレパートリー、みるみる広がる (別冊すてきな奥さん) (単行本) </title>
<link>http://yasaibox.meblog.biz/article/111181.html</link>
<description>おべんとうのちいさなおかず300―カラフルおかずを組み合わせたら、おべんとうのレパートリー、みるみる広がる (別冊すてきな奥さん) (単行本) コマツザキ アケミ (著) 商品の説明内容（「MARC」データベースより）おべんとうにぴったりの、パパッと作れてしっかりおいしいちいさなおかずを、色別・素材別に、ギュギュギュッと詰め込みました。おかずの組み合わせ方は自由自在。自分だけの、とびきりのおべんとうを作りましょう。 レビュー お弁当初心者の頃に買った本です。 メインはそれなり...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-08-11T21:08:57+09:00</dc:date>
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おべんとうのちいさなおかず300―カラフルおかずを組み合わせたら、おべんとうのレパートリー、みるみる広がる (別冊すてきな奥さん) (単行本) <br />コマツザキ アケミ (著) <br /><br /><br />商品の説明<br /><br />内容（「MARC」データベースより）<br />おべんとうにぴったりの、パパッと作れてしっかりおいしいちいさなおかずを、色別・素材別に、ギュギュギュッと詰め込みました。おかずの組み合わせ方は自由自在。自分だけの、とびきりのおべんとうを作りましょう。 <br /><br /><br />レビュー <br />お弁当初心者の頃に買った本です。 <br />メインはそれなりに作れるけど、お弁当の副菜ってどんなの？ <br />料理本は増やしたくないけれど、バリエーションは増やしたい！ <br />ということで、この本に至りました。 <br />お弁当本ではなく、「小さいおかず」の本というとこがいいです。 <br />副菜のバリエを増やしたい入門編にぴったり。 <br />でも、お弁当本上級者で相違工夫する方には物足りないし不要かも。 <br />そもそも、本をにらみながらお弁当って作らないですよね。ということで星ひとつ減。 <br /><br />この本を買ってよかったのは、ちょこっとのこった半端な野菜の処理が出来るようになったこと。野菜単品＆少量で１品できてしまうのです。 <br />あと、300レシピもあるのでマンネリでお困りの方にも新しい発見があるかも！でオススメです。 <br /><br /><br />たくさんの小さなおかずがかわいくレイアウトされて並んでいます。 <br />何を作ろうかな？と迷うのも楽しくなるような本。 <br />こういうお弁当の小さなおかず集みたいな本がなかなかなかったので <br />迷わず買いました。 <br />色別に載っているのでいろどりよくお弁当を作るのも簡単にできます。 <br />ただ詰め方という点では、数種並べて詰めた写真がないので戸惑うかもしれません。 <br />日々の夕飯であと一品、なんて時にも使えそうな本です。 <br /><br /><br />お弁当の本はこれがはじめての購入でしたが買ってよかったです <br />揚げ物から焼き、煮物、和洋中そろっていて <br />食材の色別に載っているのも見やすく、 <br />ひとつの食材からレシピが何品かあり、作り方も簡単 <br />子供から大人まですぐに参考になるものがたくさんありました。 <br />ご飯にのせるものも定番＆マンネリ化してきたところへ自家製ふりかけのレシピは使えました <br />お弁当だけでなく、夜ご飯付のけ合せ、箸やすめに <br />魚やお肉のレシピは量を増やせばそのままメインにもなるかと思います <br /><br />かわいいお弁当箱や、綺麗に見栄えするつめ方などはこの本ではあまり見ることができません。 <br />ので、そういうのを求める方にはあまり向いていないかもしれませんが、内容はとてもおすすめです <br /><br /><br />園児向けのお弁当作りの本を探しにでたところ、こちらのおかずの本に出会いました。キャラクターものの顔や、手の込んだ小さなおかずは、走り回る子供のカバンの中で崩れるだろうな・・と思い購入できず。 <br />結局たどり着いたのが、この小さなおかずがた～くさん載っている本書でした。お弁当作りには欠かせない色合い。それがページごとに分かれているのでとても便利！！！子供向けonlyの本ではないのですが、中には子供用アレンジの方法も載っていたりするのでGood。 <br />ちょっと代わったおにぎりやカフェ風サンドも載ってます。 <br />ご飯の横のスペースに悩んでしまう人にはオススメです♪
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<item rdf:about="http://yasaibox.meblog.biz/article/110358.html">
<title>女の子の大好きなお弁当―母もらくちん娘も作れる簡単レシピ (単行本)</title>
<link>http://yasaibox.meblog.biz/article/110358.html</link>
<description>女の子の大好きなお弁当―母もらくちん娘も作れる簡単レシピ (単行本) 藤野 嘉子 (著) 商品の説明出版社 / 著者からの内容紹介野菜たっぷり、満腹感はあってもカロリー少なめ、カラフルで見た目のかわいい女の子好みのお弁当を「和食テイスト」「カフェ風」「丼弁当」などに分けて紹介。すべてカロリー表示つき。 内容（「MARC」データベースより）小さめのお弁当箱にぎゅっと詰まっている、ご飯少なめ・おかずがたくさん、カラフルで見た目がかわいい…。女の子の好きなポイントがぎゅっとつまった...</description>
<dc:subject>お弁当</dc:subject>
<dc:creator>momo</dc:creator>
<dc:date>2007-08-08T22:06:22+09:00</dc:date>
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女の子の大好きなお弁当―母もらくちん娘も作れる簡単レシピ (単行本) <br />藤野 嘉子 (著) <br /><br /><br />商品の説明<br /><br />出版社 / 著者からの内容紹介<br />野菜たっぷり、満腹感はあってもカロリー少なめ、カラフルで見た目のかわいい女の子好みのお弁当を「和食テイスト」「カフェ風」「丼弁当」などに分けて紹介。すべてカロリー表示つき。 <br /><br />内容（「MARC」データベースより）<br />小さめのお弁当箱にぎゅっと詰まっている、ご飯少なめ・おかずがたくさん、カラフルで見た目がかわいい…。女の子の好きなポイントがぎゅっとつまったお弁当のレシピを紹介。おいしくて簡単なおかずが満載。 <br /><br /><br />レビュー <br />お弁当暦６年、お弁当本は６冊目ですが、これが今までで一番使えてます。 <br />見た目から綺麗で美味しそうなんですが、味も美味しいです。 <br />「女の子の・・・」とありますが、ウチは小学生の男の子２人のお弁当にこの本を使っています。 <br />お弁当のおかずは、どなたもマンネリ化が悩みと思いますが、この本ではちょっと味付け変化球のものも多いので、マンネリ化から脱することができます。 <br />作り方も勿論簡単で、前夜にタレに漬け込むもの以外は本の通りのメニューで作っても、大体２０分でできます。 <br /><br /><br />タイトルに偽りナシ！ <br />これまで、おいしいけれど見た目がイマイチとか、手間がかかるとか、 <br />なかなかお弁当本でよいものにめぐり合えずにいましたが、 <br />これは買って正解でした！！ <br /><br />まず、見た目にかわいくて作りたくなるお弁当が多いです。 <br />味付けにはそれなりに自信があったものの、盛り付けが苦手で、 <br />茶色いお弁当になってしまうことが多かった私にはうってつけでした。 <br /><br />まるでカフェのランチボックスのようなお弁当レシピが載っているので、 <br />見ているだけでも楽しく、作ったあとも誰かに見せたくなっちゃいます。 <br /><br />お弁当の上手な詰め方が紹介されていたり、ページ下にコラムのように載っている <br />「薄切り肉をやわらかく炒めるには」とか「少量のきんぴらをうまく作るには」 <br />などのお弁当の裏ワザも実用的で役立ちました。 <br /><br />まだ全部のレシピをつくっていませんが、制覇しようと思ってます！ <br /><br /><br />うちは男の子ですが、この春休み用に買いました。<br />とても見やすいし本のつくりがすばらしい！おかずも見やすいし、お弁当箱や包みもそれぞれ載ってて参考になるし、裏ワザもたくさん載ってて私には勉強になった。<br />普通のお弁当の本だと一部のおかずだけを参考にするけどこの本だとすべてそのまま同じように作りたくなります。 <br /><br /><br />この本を初めて開いた時、「なんでこの人うちの冷蔵庫の中身知ってるの~」と思ってしまいました。<br />そんな、どこの家庭でも毎週必ず買っているような食材を利用したお弁当です。調味料も基本の「さしすせそ」で間に合います。わざわざこの本のために揃えるものなど一つもなく、普段のお買い物からそのまま作れます。<br />なので、結構既に定番になっているおかずもあるのですが、こんな組み合わせもあるんだ~！という目新しいおかずもたくさんありました。<br />1回のお弁当におかずは軽めの3品なので、男性向けではないかもしれませんが、タイトル通り幅広い女の子に支持されそうな内容です。また、各ページにお弁当作りの裏ワザが出ていて、こちらもかなり参考になります。
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